想像ドロップ

憧れは、恋から遠く。

私のジャニヲタスタンスを記録してみた



1年前にめちゃくちゃ流行ったお題を、自分のジャニヲタ的価値観を確認するためにやってみる。振り返り用。1年後どうなってるかな、ヲタ卒できてるといいな。

 

〇基本情報

 

大学1年生 (文系)
専攻は芸術学と社会学

研究室で写真や映画、デザインの実習もする。

そにため、学期末は「実習作品・レポート・テスト」とかなり切羽詰まる。
ジャニ中心の生活ではないと信じている。

地方のド田舎実家住み。

自宅から最寄り駅までは歩いて50分くらい。夏は汗で化粧は意味を成さない。冬は顔面が氷結する。
東京までは、
新幹線で3時間程度、片道10000円強
夜行バスで7時間程度、片道7000円前後
交通費が消えればもっと現場入れるし、ヲタ卒すれば好きなものも買えるので東京住むか、ジャニヲタやめるかしなければと遠征の度に思う。地元の大学選んでしまった以上東京には住めないので、毎日ヲタ卒を目標に生きている。(大嘘)

 

 

〇アルバイト

身バレしそうなので店名などは出さない。


小売店のレジ、品出し

時給は950円。平日週2×3h  土日×4h

大体月45000~55000円。自由な時間も欲しいし勉強もそれなりにしたいので余り稼げてない。常に金欠。

長期休暇は上乗せ20000円程度。

 

他にもマスコミ系のアルバイトを月2程度、予備校でもアルバイトしているが、微々たるお金にしかならずこれは自分の経験値を上げる為のものとしている。

 

 

〇担当

 

萩谷慧悟くん(Love-tune) 

 なんだかんだで結局落ち着く。良くも悪くも安定感抜群。目立って推されたり、目立って干されたりしない。安心安全物件だが、将来性は謎に包まれている。そろそろ考える時期に突入しているのも事実。個人のお仕事欲しいね萩ちゃん、、、

 

推し?好き?

 

藤井直樹くん(東京B少年)

 最近は担当かもしれないと思い始めたが、まだ推しという括りに存在させている。担当になるのも時間の問題。笑顔と表現力抜群のダンスと色んな意味での賢さが魅力。金指くんのエピソードから性格の良さも見えて益々推せる。

髙橋優斗くん(HIH IJet)

 言わずと知れたJrのリア恋枠の一角。私の勝手な萌えシチュ妄想にも何度も登場している。笑い方だけでなく存在が若いJrの中で唯一無二かなと思う。将来性抜群。

重岡大毅くん(ジャニーズWEST)

 良くないギャップの持ち主(失礼)。ちょっと性格悪そうなところがすごい好き(失礼)。顔が可愛い。 なんか本能的に好き。

 

 

(中丸雄一くん(KAT-TUN)は別枠として自分の中で確固たる地位を築いている、いうなれば神担とかいうやつか?(知らんがな))

 

 

〇雑誌を買う基準

月1冊から5冊程度。

毎月購入するのはドル誌ではなく、「装苑」。色々な特集が面白いし、写真の撮り方が好きで欠かさず購入。「装苑男子」という連載企画が毎月の楽しみでもある。イケメンは酸素を全身に運ぶヘモグロビンだと思っている(謎)。ファッション誌は2ヶ月に1冊のペースでViViを買っている。八木アリサちゃんに癒されて英気を養っている。服を買う参考にもなって、読んでいるだけで「いい女」になった気になれる(錯覚)ところがViViの魅力だ。ドル誌は基本的に購入なし。写りが最高値を更新したときと、テキストが面白そうなときは買う。Love-tuneが裏表紙を飾ったときのWUは3冊買ったので価値観が迷子。ドル誌以外にLove-tune(萩谷)、藤井くん、優斗くん、重岡くん、中丸くんが掲載されたときはビジュとテキストで買うか買わないか判断する。ほとんどの雑誌が「買わない」に落ち着く。しかし、最近は藤井くんが載っているとつい購入する悪い癖が発動。誰かに1発叱ってもらいたい。

 

 

 

〇CDを買う基準

萩谷くんの所属するLove-tuneから発売されれば買うが、今のところ他Gにお金を落とす余裕はないので購入しない。 KAT-TUNの充電期間が終わってアルバムが出れば購入すると思う。

 

〇DVDを買う基準

萩谷くんがしっかり写ってるものは買う傾向がある。A.B.C-Zやサマパラ、キスマイ、JUMP、ジャニーズWESTのハローTOKYOなど。見ることはほとんどなく家宝と化している。

SHARKなどの映画やドラマものは買わない。溺れるナイフは買った、、、大友しげちゃんすごいスキ、、、

 

 

〇写真を買う基準

ジャニショの写真に関してはそこまで関心がない……でも売上が本人に直接入ったり評価に繋がったりする(?)ので新しいものが出ると、好みの写りをした萩谷くんを数枚購入。集合も1枚は買う(7人体勢の集合早く出してくれ)。他Gもビジュが良すぎて買わなきゃ後悔する!と思ったら買う。「好き」枠の3人や中丸くん、顔面が銀河の阿部顕嵐くんはついつい手が伸びる。

 

〇グッズを買う基準

 

フォトセは萩谷くんを必ず購入。他Gもビジュが好みだったら買う。

「自担の顔が写ってれば何でも購入!」タイプのヲタクではないのでグッズ代は安く済みがち。Jr祭りは大学受験明け初の現場ということで金銭感覚が狂いフォトセとうちわを大量購入したので、一概には言えないがグッズにはあまり興味がない。(KAT-TUNはグッズがおしゃれなので割とグッズで散財する)(Jrのグッズデザイナーよ、仕事してくれ)

ペンライトはその時の気分で買うか買わないか決まる。(伝説の祭り太鼓は記念に購入し、KAT-TUNのピストルと共に押し入れに眠っている)

 

 

〇現場に行く基準

 

萩谷くんが出演する公演は基本的に申し込む。「何回も行きたい」「良席がいい」という感情はあまりないので「1回くらい入らせて」なスタンス。コンサート系に関しては当たらなかったら身近なところで探してみる。見つからなかったら諦める。交換可能なチケットを所持している時はTwitterで交換先を探してみる。交換だと割とスムーズに見つかる事が多いのでTwitter様さまさま(分かりづらい)である。協力してくれる素敵なフォロワーさんにも恵まれてありがたい。舞台は値段が値段なので何公演も入るのは不可能。交換することも難しいので、外れたら素直に縁がなかったと思うことにしている。

最近はショタや中高生Jr(要するに藤井直樹)にハマりつつあるので現場数が増える予感がする。怖い。手広くやっている掛け持ちジャニヲタさんがどのようにやりくりしているのか教えてほしい。お金が湧き出る井戸でもお持ちなのか?

 

〇遠征する基準

 

日本の真ん中在住の為、東京大阪遠征は定番。Jr担の為、大部分の現場は東京。年5回程東京に行く。交通費がバカにならない。お金はないくせに、年2回はホテルに泊まって観光がしたい部類の人間なので宿泊代もかさんむ。日々、口座残高との格闘をしている。観光と言っても四季折々のジブリの森博物館に行くのがメイン(ディズニーより圧倒的ジブリ派でジブリヲタク名乗れるくらいの知識はあると思っている)。交通手段は、基本的に行きは新幹線or3列シート夜行バスで、帰りは4列シートバスと使い分けている。帰ってくるだけなら多少体がキツくても全然良いや…という貧乏学生なりの妥協点である。夜行バスはWILLERの年会費1080円のプレミアム会員になっているので1席につき300円バス料金が安くなる。年に4回乗れば元が取れるのでこれはお得だと思う。一緒に行く友達の分も割引してもらえるし から嬉しい。新幹線はぷらっとこだまで通常より3000円くらい値段を抑えている。ぷらっとこだま最高。宿泊するホテルはシアタークリエ、EXシアター、TDCおよび東京ドーム、帝劇に関してはほぼ固定されつつある。各会場の最寄り駅から徒歩5分圏内で清潔感があって治安が良いというのが条件。値段は15000円以内。ホテルはケチらないのがポリシーである(安心して休みたいし、値段とサービスは相関関係にあると思っている)。

〇オーラス

オーラスはトリプルアンコがあったりしてうらやましいと思うことはあるが、倍率を警戒して申し込まないことが多い。「1公演だけでも入りたい」スタンスなのでリスクは負いたくない。

 

〇どうしても入りたい日

萩谷くんの誕生日的に限りなく現場が被る確率が低いので特にない。もし被ったとしても倍率高いだろうなって避けそう(9月の帝劇、藤井直樹くんの誕生日(18日)申し込んだのは内緒、もちろん落選)。当たったら喜ぶけどリスク負うことはしないと思う(前述)。デビュー日や結成日にコンサートがあるなら入りたいが、やっぱり倍率が怖い。社会人になってお金を沢山稼ぐようになったら応募してみてもいいかな程度の気持ち。自分の誕生日もJrの現場が無い時期だし、自分の誕生日に入りたいという気持ち自体が皆無。お世話になっている人や好きな人と過ごしたい、誕生日くらい普通の女子したい(黙れ)。

 

〇初日

こだわりなし。初日のチケットが手に入ったら「おお〜ラッキー!」程度の喜び。「1公演だけでも入りたい」スタンスのヲタクなので初日とオーラスは避けてチケットを申し込む。そこためほとんど初日に入ったことがない。レポを見て「自担がどこから出てきて何をしてどうはけていくか」を事前にチェックして一瞬たりとも見逃さず追いたいので初日に対する喜びはあまりない。

 

 

〇映画を見に行く基準

面白そうだったら出演者問わず見に行くが、ジャニーズが出演する映画はあまり見に行くことは無い(溺れるナイフは原作のジョージ朝倉先生、山戸結希監督どちらとものファンだった、そして重岡くんが大友役ってことで受験生のくせに3回見た、アホ)。萩谷くんが映画に出演するのなら見に行くと思う、たぶん。自担が大きいスクリーンに映るのは感慨深い。演技が大根だとしても「ぷぷぷ、うちの子かわええ」って見守るババアしたい。お願いなので事務所の偉い方、萩谷くんにお仕事ください、、、(切実)

 

 

 

以上、わたしのジャニヲタスタンス。

 

 

 

遠征はするけどそれ以外は結構ゆるっとぬるっとヲタクで安心した。お金落としてない!って怒られそうなくらい遠征費以外にお金を使っていない。もっと稼ぎがあれば雑誌とか買えるだろうけど、これくらいが丁度いいはず。

金銭感覚は今のままで、公私ジャニ共に充実させていくために賢くお金を使っていこうと思う。

 

さあ散らかった部屋をなおして、単位のために勉強だ!レポートだ!がんばろう大学生ジャニヲタ!!!

 

Love‐tuneとデートしてみよう!

 

 

絶賛クリエ中のLove‐tuneと休日デートをしてみたらどうなるか、考えた。

クリエに行けない私の哀しい妄想の世界である、、、

 

 

◎森田美勇人

美勇人くんとのデートなんて行先はもう即決。京本家!!

ではなく、古着屋巡り!!

美勇人くんのおすすめのショップに、今度の夏休みに旅行に行く予定の台湾に着ていく服を買いに行く設定。朝10時にショップの最寄り駅に集合。5分前に行くと美勇人くんはもう改札前で待っている。超スタイルよくて超おしゃれだから目立っていてわかりやすい。古着とブランドものをうまく組み合わせた上級者ファッション。髪型はもちろん黒マッシュ!(美勇人くんの黒マッシュ大好き芸人)

私に気づいて右手を「よっ!」っとあげてほほ笑む美勇人くんは赤ちゃんみたいにカワイイ。『待たせてごめんね』と言うと、「まってない、まってない!いこ!」と笑う美勇人くんからいい匂いがして脳内お花畑広がる。

 

美勇人くんお気に入りのショップなだけあって、普段は人見知りの美勇人くんだけどすごく楽しそうに店員さんと話している。『今日もうちの服着てくれてるじゃん!』とか言われて「けっこうおきにいりで、、、」って照れる美勇人くんください。

店員さんに隣の女の子は?って聞かれて「かのじょです。きょうはこのこ(美勇人くんは好きな女の子のこと、コイツとか言わなさそう)のふくもえらびたいんですけど、、、」って顔真っ赤にしてあたふたする美勇人くんに私も照れちゃう、、、みたいなのしたい。

服選びが終わってお昼にすることに。食に疎い美勇人くんの代わりにランチは私がお店を紹介してあげる。素直にその店にトコトコついてきてくれるから、美勇人くんはカワイイ。パセリに喜ぶ美勇人くんをみて、私は幸せに浸る。

 

午後は、また美勇人くんのお気に入りショップに行く。私が、わがままで『おそろいのスニーカーが欲しい』って言ったら、美勇人くんの素晴らしいセンスで超おしゃれなスニーカーをおそろいで選んでくれてプレゼントしてくれた。虫とかでビビるくせにこういうとこずるいねって私が言うと、なんか照れてた、カワイイ。(すべて妄想)

 

一通り買い物が終わると、明日はお互い朝早いってことでお開きに。私の最寄りの駅まで送ってくれた。荷物持つよって言ってくれたけど断った。その代りに手を繋ぎにいった。美勇人くんの耳が赤くなってて可愛かったから、からかったら、「もう、やだ!うるさい!」って言われた。くぅ、カワイイ、、、(すべて妄想)

 

家に帰ると美勇人くんから電話がかかってきた。

「ねえ!どうしよう!へやにごきぶりでたああああああ」

 

 

 

長妻怜央

科学館に行きたい。いろんな装置にはしゃぐれおれおを見たいから。

朝9時にふたりの地元の駅に集合。待ち合わせ5分前に私、到着。するとれおれおからLINEが入った。

「ごふんおくれるごめんちゃいいい」

だいたいいつもそうなので気にしない。そんなことだろうと思って、本当は9時10分集合でいいところを、10分早い9時に設定したもん。

9時5分れおおれおが猛スピードで走ってこちらに向かってくる。ちょっと恥ずかしい。ゼーハーいいながら怜央さん到着。汗がすごい。「ごめん、今日もまた遅れちゃったヨ、、、ハアハア、、、」いつもこうなるってわかってるなら余裕もって出て来いよ、と思うけど、こうやって走ってきてくれる怜央さんが好きなので何も言わない。

 

電車に揺られること30分。目的の科学館に到着。はしゃぎまくる怜央さん。足を壁にぶつけて痛そう。周りの中学生に白い目で見られてるよ怜央さん!

受付で入場券を買うのは怜央さんの役目。午後の部のプラネタリウムのチケットを取るために怜央さんが行列に並んでくれる。背が高いので今行列のどのあたりにいるのか直ぐ分かる。並んでいる間もLINEで会話。スタ連のやりあいとかネタ画像送りあったりとか。楽しい。

チケットを買い終わって科学館に入場。いろいろな装置にいちいち大きなリアクションをとって騒ぐ怜央さんを一眼レフに収めるわたし。顔が終始にやけている。

ご飯は科学館内のレストランでとる。怜央さんがハンバーグ定食とオムライスで迷っていたから、その二つを頼んで分けっこすることに。料理を待つ時間は二人で指スマで遊ぶ。スマホゲームとかしないよ。ガチの指スマ。負けたら帰りにアイスおごらなきゃいけないルール。

指スマの決着がつかないまま、料理が運ばれてくる。怜央さんの顔が一番輝く瞬間だ。しっかりカメラに収める。携帯に取り込んだら送ってあげようって思う。

結局ほとんどを怜央さんが食べて、私はただ怜央さんの写真を撮りまくって終わった。

ご飯を食べ終わって怜央さんが並んで買ってくれたチケットでプラネタリウムを見る。私はこれを一番楽しみにしていたし、怜央さんもすごく楽しみそうだった。が、怜央さんは開始早々爆睡。寝顔が星空よりキレイで不意にドキドキする。『そっか、怜央さんってかっこいいんだった』とふと気づく。暗闇のなかで写真を撮るわけにはいかないので、目に焼き付ける。

 

帰り道、プラネタリウム綺麗だったねと言うと、「いや~きれいだった~」って適当に言うからもう笑いが止まらない。ドキドキした私返して長妻怜央

極めつけに、「〇〇のほうが綺麗だよっ」とか真顔で言うから腹筋割れそうなくらい笑った。怜央さん何とくらべてるの?と思う。

 

また30分電車に揺られて地元に帰る。電車でも爆睡する怜央さん。寝言で『アイス、、、』っていうから笑う。なんでそんなしょうもないことは覚えてるの?って思う。可愛い。愛おしいよ~れおれお~~~~(誰だよ)

 

家まで送ってくれる怜央さんはさりげなく私の手を取って繋いでくる。すごく自然に、なんの照れもなく。最後の最後にかっこいいから、結局好きが増す。

ズルい男、それが長妻怜央。(すべて妄想)

 

 

 

◎真田佑馬

私のリア恋爆発枠真田佑馬とデートするなら、真田くんお家でまったりがいい。

真田くんの家の最寄りの駅に10:30集合。電車を降りて改札を出ると真田くんがTシャツにジーンズのラフな格好で待っていてくれている。私を見つけるとニコッとほほ笑んで「おはよう」って言う。死ぬ。

お昼ご飯を一緒に作ろうっていう約束だったのでそのまま二人でスーパーに行く。何にしようね~って二人で考えながら買い物。いろいろ見て考えた結果ちょっと時間はかかるけどロコモコ丼にメニューが決定。食材を買う。真田くんが最近ハマっているというアイスも購入。もちろんメロンアイス。

スーパーから真田くんの家までの道でおじいちゃんおばあちゃんに道を聞かれる。手際よく教えてあげる真田くん。かっこいい。去り際におばあちゃんに「素敵な旦那さんをもったね」と言われてニヤニヤしたい。真田くんが平気な顔して「僕のほうこそ素敵な嫁さんもらいました」とか言うからもう、、、

 

真田くんの家についてさっそくロコモコ丼づくり。真田くんは一人暮らしが長いのでお料理に慣れている。二人で作るから効率よく工程が進んでいき、あっと言う間に完成。二人でいただきますして食べた。幸せすぎて死にそう。

 

ご飯の後は、真田くんのギターソロコンサートが始まる。素敵な歌声とギターの音色に『私この世で一番幸せな女』であると確信。ミスチルの『抱きしめたい』を歌われて泣く。真田くんによしよしされてコンサートは幕を閉じた。

そのあとはソファに座って映画鑑賞。真田くんの家にあったDVDを見た。途中で真田くんは疲れて寝てしまった。その間に昼食の後片付けをする。なんだか本当に夫婦みたいでニヤける。こんな幸せな休日終わりたくないなって思いながら洗い物をする。これからもずっと、、、続いたらいいなあ(すべて妄想)

 

 

 

 

萩谷慧悟

自担の萩谷くんとは野外フェスに出かけたい。

かなり前からすっごく念入りに計画立てて夏の一大イベントと位置づけていた野外フェス。几帳面な萩谷くんと私だから、どの順番で回るか、何時に昼食をとれば一番効率的に見たいアーティストを見れるかしっかり考えてから当日を迎えた。

そして当日。それぞれの好きなアーティストのTシャツに短パンにカラフルなレギンス、おそろいの帽子でいざ、出陣!はぐれないように、たくさんのラバーバンドをつけた萩谷くんの手にひかれ、人込みをかき分けてお目当てのステージに急ぐ。

演奏が始まったらもうそれぞれの世界。思い思いに楽しんで、騒いで、踊って。汗まみれになってドロドロになったお互いの姿に爆笑しながら、また次のアーティストのステージに向かう。いつも冷静な萩谷くんだけど今日はもうリミッター外れちゃったみたいですごくテンションが高い(一般的ににいうパギヤ状態)。急に歌いだすし、走り出すし、奇声あげるし。そんな風にころころ変わる萩谷くんの表情を見るのが楽しくて、うれしい。

夜になって最後のステージが終わると最初にとってあった場所にテントを張る。器用な萩谷くんはこういう作業もパパっとやるのかな、と思ったら意外と苦戦してた。カワイイ。私がやってあげると少し悔しそうだった。カワイイ。

人がいっぱいの野外フェス会場だけど、テントの中は二人の空間。今日見たアーティストの話や、会場に面白い人がいたって話、明日の日程の話。いろいろな話をテントのなかでした。二人用のテントだけど広いわけじゃないから、いつもより距離が近くてドキドキした。

萩谷くんは全然疲れてないのかずっとしゃべっているけれど、私は疲れてしまってウトウトしてしまう。目が閉じてきて、もう寝てしまいそうだなあと思っていた時、私の頭にそっと乗せられた萩谷くんの手のひらを感じた。眠いんだけど顔が熱くなってくる。きっと萩谷くんは私が寝たと思っている。普段は友達の延長線みたいでこんなことしてこないから、そっと乗せられた手のひらに萩谷くんの想いのすべてが詰まっている気がしてとてもうれしかった。

明日も楽しもうね、来年もまた来ようね。と思った。(すべて妄想)

 

 

 

 

諸星翔希

諸星くんとはサッカー観戦デートしたい。

諸星くんに「サッカーが見たい!」って言ったら、すごい喜んで行こう行こうって言ってくれる。親友の寺西くんと行くはずだった日本代表の埼玉スタジアムでのキリンチャレンジカップのチケットを私に回してくれる。寺西くんに申し訳ない、と言ったら、「テラとはJリーグのほうも行ってるから全然問題ないよ!」と言う諸星くん。てらもろ~~~ってなる。

サッカー観戦デートが決まってからというもの、諸星くんは私にサッカーのルールや、日本代表に選出されている選手の知識をたくさん話してくれる。サッカーの話をする諸星くんの瞳はキラキラしていて、楽しそうで見とれてしまう。

そして当日。それぞれお気に入りの選手のユニフォームとマフラータオルの装備でスタジアムへ。「顔におそろいのペイントがしたい」という私の要望に、最初は恥ずかしがっていたけれど、無理やりペイントしたら意外とイイって喜んでくれる諸星くん優しい。日の丸のペイントをした二人で頬をくっつけて写真を撮る。幸せで顔がにやける。上田監督に怒られちゃうね、ふふふ(黙れ)

試合が始まる。今回は観戦初心者の私のことを考えてゴール裏ではなくて、座って全体を見渡せる席にしてくれた。優しい。オフサイドとか危うい私に詳しく説明してくれる。歓声が大きくてお互いの声が届きづらいから、諸星くんが私の耳元でしゃべる。ドキドキしちゃう。顔が赤くなった私に気が付いた諸星くんが恥ずかしそうに目をそらす。耳が真っ赤だよ、翔希くん。(すべて妄想)

 

試合が終わる。結果は日本の勝利!諸星くんごきげん。興奮気味に試合内容を語る諸星くんの横顔が可愛くって胸が愛しさで苦しい。試合後、駅に向かう人、駐車場に向かう人など、いろいろな人でスタジアム付近は大混雑。はぐれないように諸星くんの服の裾をギュっと握ると諸星くんが驚いた顔で私の方を振り返る。照れて下を向いた私に気づいてなのか裾を握った私の手をつかんで自分の手と重ねる諸星くん。ちょっと汗ばんだ諸星くんのふわっとした手に私のすべての想いを託す。これからも一緒にいてね、と願う夏の夜なのでした(すべて妄想)

 

 

 

安井謙太郎

安井くんとはどこに行っても絶対楽しいけど、、、ちょっと背伸びして高級ホテルの最上階にある高級レストランでディナーしてサプライズされたい。

仕事終わりの安井くんと待ち合わせて夜ご飯。こんな風に待ち合わせてご飯に行くことはよくある。ふたりが初めて出会った居酒屋とか、二人だけで初めて会った鉄板焼きのお店とか。だいたい前日までにどこに食べにいくか決めるのに今日は何も言ってくれない。いつもだったら、決めたお店の最寄り駅で待ち合わせなのに今日は違う。私のアパートまで車で迎えに来てくれるらしい。それにちょっと綺麗めな格好で用意してきてねって言われた。記念日でも誕生日でもないのに。

 

安井くんの言う通り綺麗めな黒のレースワンピにティペット、いつもは安井くんよりおっきくなっちゃうのが嫌ではかないヒールで安井くんを待つ。私を迎えに来た時の安井くんが、私のドレスコードをみて耳が赤くなったの見逃さなかったんだから!

「どこに行くの?」と聞いても教えてくれない安井くん。『いいところ』としか言ってくれない。ずんずん車を走らせる安井くんの横顔が綺麗でなにも言えなくなる。

 

安井くんが『ついたよ!』と微笑んだ場所は高級ホテル。私が戸惑っていると『ここの最上階のレストランから俺らの横浜が一望できるんだぜ』と得意げに笑う安井くん。俺らの横浜って、、、かっこいいかよ。そんな安井くんはまだ戸惑っている私の手を引いてエントランスの入り口に進む。

最上階へのエレベーターの中ではふたりきり。私のことをジロジロ見る安井くん。何?って聞くと『いや、綺麗だなと思って。見とれちゃった』と笑う。不意打ちにそんなこと言うから素直に照れちゃった私をからかう安井くん。幸せな時間。

 

安井くんが予約してくれた席はみなとみらいが一望できる海側の席。息をすることを忘れるくらいに綺麗で涙が出た。『お前のその顔が見たくて、、、』と恥ずかしそうに笑う安井くんへの好きがあふれて涙に変わる。素敵なうれし涙だ。

 

デザートも食べ終わって食後のコーヒーも飲み終わるくらいのタイミングで安井くんが急に真面目な顔をしだした。見たこともないくらい真剣な顔で、少し怖くなる。これが最後のデートだなんて言わないよね?最後だからこんな場所に連れてきたの?と不安になる。

安井くんが覚悟を決めたように私の目を見つめる。安井くんの強く優しい目に吸い込まれそうになる。

 

『俺のお嫁さんになって?結婚してください』

 

時が止まったみたいに世界が静かになった気がした。まるで世界が安井くんとわたしの二人だけを残してすべて消えちゃったみたいに。もう消えちゃえばいいかもしれない。安井くんさえいれば、もう何もいらないから。

安井くんが心配そうに私のことを覗き込む。けれど視界がぼやけて安井くんの顔がよく見えない。私は泣いているらしい。声にならない声で私は安井くんに返事をした。私は安井くんと一生を添い遂げることを決めた、、、(すべて妄想)

 

何このひどい妄想!!安井くん担から猛烈批判を受けそう。ごめんなさい、私は疲れているのです。

 

 

 

 

阿部顕嵐

顕嵐くんとはドライブデートがいい。(顕嵐くん免許持ってたっけ?)

15時くらいまで私の家でダラダラして、暇になったので顕嵐くんの車でドライブに行くことに。行先は海!天気がいいので夕日を見ることが目標。顕嵐くんがひと気は無いけど夕日がきれいに見える海岸を知ってるというのでそこへ行くことに。一体いつそんな場所を見つけたんだろう、、、昔付き合ってた5歳年上の女の人に連れて行ってもらったのかな、、、とちょっとモヤモヤしたい。

 

顕嵐くんの車はいい匂いがする。顕嵐くんの匂い。甘くて切ない香り。後部座席にはクッションがある。たまに車で昼寝するときに使うらしい。私は助手席にそれを持ってきて抱きしめる。『つぶすなよ~』と顕嵐くんが笑う。西日がちょうど顕嵐くんの後ろから差して、綺麗。見惚れる。

車を運転する顕嵐くんに見惚れながらうとうとしていたら本当に寝てしまった。顕嵐くんの『ついたよ』の声で起きる。眠い目をこすりながら外を見るとキレイな海が太陽に照らされてオレンジ色に輝いていた。顕嵐くんに手を引かれながら車を降りる。サンダルと足の裏との間に細かい砂が入る。振り返ると砂浜にはふたりの足跡。なんて幸せなんだろう。ねえ?顕嵐くん?と問いかけようとしたけれど、顕嵐くんの横顔がなんだか哀しそうで、みたことの無いような遠い目をして地平線のその先を見ているように思えたから何も言えなかった。何を抱えて生きているの、顕嵐くん、、、私の知らない顕嵐くんがそこにはいた。

 

すると顕嵐くんが急に海に向かって走りだした。私の手を引いて。ふくらはぎくらいの高さまで海水がくる。顕嵐くんが満面の笑みで『一緒にここに来れてよかった』と言う。ズルい。わかんないよ顕嵐くん。なんでそんな風に笑うの?さっきの表情は何だったの?でも君がそうやって言ってくれるなら、そうやって笑うなら、、、もうなんだっていいよ。何か過去につらいこと、哀しいことがあったんだとしても、私の前では笑ってね、忘れさせてあげるから。と夕日に誓いたい(すべて妄想)

 

 

 

 

 

以上、心が疲れ切ったヲタクがお送りしました。

Love‐tuneとデートしてみよう!でした。振り返って自分に吐き気がします。

 

 

Love‐tuneのメンバーに歌って欲しい邦楽ラブソング(真田・森田・長妻 編)

 

前回の記事をTwitterにリンクしたところ予想だにしていなかったファボリツイートをしていただいたので「これは早めに残りのメンバーの記事を書かなければ」ということで、ちょうどバイトがなかったこともありこのように新しいマイパソ(詳細は前回の記事参照)にむかって頭を働かせている。

 

前回の記事はこちら

kenkoudaiichi1107.hatenablog.com

 

二回にわたってお送りしているテーマについて簡単におさらいしてみる。

 

「Love‐tuneのメンバーに歌って欲しい邦楽ラブソング」

そのままである。

私が勝手に7人それぞれに歌って欲しい曲を選んで曲を紹介していく、というなんの面白みもなく、なんの役にも立たない内容だ。そしてまだ人生経験の足りない18の小娘女子大生がこの記事を書いているため文章がおかしいことがよくある。「これは危険だ」と思った方は今すぐ引き返してほしい。これだけ注意喚起してもここにとどまってくれる方、ありがとうございます。私のしょうもない妄想に付き合う準備はできてるか?できてる奴ぷちょへんざっぷ!!イエーイ!!(私はウェイ系女子大生ではありません)

 

 

ってことでさっそく、

 

 

〇真田佑馬〇

スターフィッシュELLEGARDEN

http://www.uta-net.com/song/45935/

https://www.youtube.com/watch?v=mH0hdhKrhsk

 

私の人生(18年)に多大なる影響を与えてきたバンELLEGARDEN。彼らが、彼らの音楽が存在していなかったら乗り越えられなかったことが私にはたくさんある。そして楽器を始めることもなかったと思う。萩谷くんを、Love‐tuneを好きになることはなかったかもしれない。それくらい私の中で彼らは大きな存在だ。

邦ロック、パンクを聴く10代後半~の世代はきっと一度は聞いたことがあるといえるであろうELLEGARDEN。そんな彼らの曲の中でも人気上位のスターフィッシュはLove‐tuneイチ熱い男さなぴに歌ってもらいたいし演奏してもらいたい。前奏から鳥肌が立つほど力強く熱いメロディーと熱い歌詞はさなぴのイメージにぴったりだ。

 

こんな星の夜は

全てを投げ出したって

どうしても

君に会いたいと思った

こんな星の夜は

君がいてくれたなら

何を話そう とか

 

伝わるだろうか、この「真田感」。完全に主観だが真田くんは動物的な恋愛模様を繰り広げそうと私は考えている。というか勝手に人格形成してしまっている。「好きなら、彼氏がいようが別に好きな人がいようが関係ないんだ、だって好きなんだもん」恋愛をしそうだな、というかそうであってほしいなと勝手に考えている。スターフィッシュでいうと

「こんな星の夜は全てを投げ出したってどうしても君に会いたいと思った」

の部分で私の考える「真田感」が顕著に出ている。

『今夜流星群群がみえるらしい。今ジュニア祭り大阪終わったからさこれから新幹線ですぐ東京戻るからさ、お前の家に車で迎え行くから星が綺麗にみえる場所つれてってやるよ。え?明日朝早いんでしょ?ってか?そんなん関係ないよ、俺は今日お前と見たいんだって』

とか言いそうではないかもしれないけど、まあこんな具合である。突拍子もなく突然夜中に強引に連れ出してくれそうな匂いがする。萩谷くんなら絶対しない。萩谷くんはプラネタリウムで快適かつ多くの星を確実に見ることを提案しそう。

さなぴはメンバーから「たまにとんでもない構成の意見を出してくることがある。」と言われていた。何度か雑誌でこのようなことが話題になっていたと思う。そこから私はこの「真田感」を導きだした(ただの妄想)。そんな真田佑馬くんにはぜひスターフィッシュをギター弾きながら頭飛んでくくらいフリフリしながら歌って頂きたい。そしてその姿に軽率に恋に落ちるんだ。(黙れ)

 

さすがリア恋枠、解説がとてつもなく長くなってしまった。

 

 

 

長妻怜央

secret base~君がくれたもの~/ZONE

http://www.uta-net.com/song/13699/

 

長妻くんはかなり曲選びに時間を要した。キャラがまだ掴めていないからだ。最初に長妻くんを知り始めたころ(3年前くらいか)はただただ「ヤバい奴」という印象だったが担当の萩谷くんとの絡みがでてきたり、Love‐tuneが結成されてからは「あれ、割と周りが見えて、意外と空気読める子なのかな、、、しかも岸くん並のいい奴感!!」と思わされる場面に何回も出会った。でも発言が的外れだったり、その的外れな発言をなんのためらいもなく言う長妻くんに度肝を抜かれたり、、、と頭が長妻怜央に追いつかない状況は今も続いている。

そんな長妻くんに悩んで悩んで悩んでたどり着いた曲が「serect base~君がくれたもの~」だ。初めに言っておくがこの曲はおそらくラブソングではないと思う。転校する仲の良かった親友の別れを惜しむキラキラした青春、どちらかと言うと、少年時代について歌った曲だと思うし、PVも二人の少年を軸に描かれている。

でも私はこの曲を長妻くんに歌って欲しい。ここからは私の勝手な妄想タイムがはじまるが、ここで描かれているふたりを長妻怜央と幼馴染の初恋の相手の女の子と考えたらどうだ。一気に長妻くんのピュアで純粋で世の中の闇とか知らなそうな(実は知ってるけどそれは自分のなかにグッと閉じ込めてキャラを守ってたりしたら変な意味じゃなく抱きしめてあげたくなる)イメージにピタッと一致してくる。転校してしまった懐かしい幼馴染の初恋の女の子を思いながら普段はうるさい(失礼)長妻くんがセンチメンタルにこの曲を歌ってたら最高だ。どこかで会えたらいいな、覚えてるかなってしばらく考えて込んでしまい顕嵐くんに「ガットゥーマどうしたの?」って心配されててほしい。「今日の夜ご飯何かなって考えてた(笑)」と意外と周りが見れて空気が読めるいい奴長妻くんはいつもみたいにニコニコ笑う、きっと。

 

曲のあてはめのはずが、私の勝手で下世話な妄想を展開する回になってきた。長妻くんはここらで店じまい。ありがとう、長妻怜央

 

 

~番外編~

君のまま/UVERworld

http://www.uta-net.com/song/93455/

 

長妻くんは雑誌でUVERworldが好きと言っていたので、UVERからも一曲選んでみた。「serect base~君がくれたもの~」が少年時代の別れだとしたら「君のまま」は青春時代の別れの歌と言っていいと思う。優しいメロディーと切ない歌詞がすごく素敵な曲だ。前向きな別れを歌っているので聴いたことがない人がいたらぜひ聴いて欲しい一曲だ。

私は前担の金内柊真くんがジュニアをやめたときこの曲を聴きまくっていた。という無駄情報をひとつ置いていきます。

 

 

 

 

〇森田美勇人〇

LOVE/Mr.children

 http://www.uta-net.com/song/5795/

 

悩んだ時間が一番長かった美勇人くん。私の大好きなMr.childrenの「LOVE」に落ち着いた。この曲はミスチルファンの中でも人気の高い曲だと思う。友達以上恋人未満で恋人になる気はお互いないし、お互いに愛する相手がいるんだけど、恋じゃないけどでもなんだか気に食わないしもやもやする、、、そんな気持ちもあってもいいよね?という歌(かなり単純に説明しているし、本当はもっと深いと思うがここではわかりやすさを重視した)。

 

見なれない そのピアスのせいなのかな?

ちょっとだけキレイだよ

 

 

気がつけば いつの間に巻き込まれてる

いつも君のペース だけど楽しくて

 

 

振り向けば 心の隅に君がいて

I want smiling your face いつもそれだけで

投げやりな気持ちが空に消えていくよ

でも‘愛してる‘とは違ってる

 

 

また私の勝手な美勇人くんへの願望なのだが「女の子に振り回されていてほしい」「振り回されてちょっとうれしそうにしていて欲しい」という2つがあってそれが見事にマッチしていて美勇人くんの優しくて穏やかで若干ヘタレなとことがこの曲に合っていると思う。

だが、よく考えてみると美勇人くんは本当に強い人だと思う。幼いころからジャニーズをやってきてここまで努力して這い上がってきたこと。自分の武器のダンスを貪欲に探究し上を目指し続けていること。ベースのレベルを上げるために忙しい合間をぬって練習し、ボイストレーニングまでするプロ意識。2つのグループの両立という精神的にも身体的にもきついことを両ユニット共に責任と誇りをもってどちらも100の力で魅せ続けてくれていること。たくさん傷つきつらいことも経験しながら、自らの青春をジャニーズに捧げてきてくれたこと。

美勇人くんは本当にすごい人だ。

私は、Love‐tuneを応援している。でももし、美勇人くんが決断をしたとしても私は何も言えない。美勇人くんの今までのたくさんの葛藤や努力が分かる気がするからだ。

でもこれだけは言える。私はどんな森田美勇人くんも大好きだ。このことだけはずっと変わらない。

 

 

 

 

 

 

なんだか最後はテーマに沿っていない話をダラダラとしてしまった気がするが、これで終わりたいと思う。

なかなかの体力をつかった、、、けれどこうやって考えたことや日々の妄想を書き残しておくのは楽しい。

また、まとまった時間ができたり、いいネタが見つかったら書きたいと思う。

 

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

ではまた、

 

Love‐tuneのメンバーに歌って欲しい邦楽ラブソング(顕嵐・安井・萩谷・諸星 編)

 

 

 

 

 

久しぶりの更新になってしまった。

かといって今回も果てしなく需要がないと思われる記事を懲りずに書こうと思う。

それにあたって、お気づきの方もいるかと思うが、今回から文体を「~です。~ます。」調から「~である。~だ。」調に変更してみた。これといった理由というのは無くただの私の気分である。私はとても気分屋なところが昔からある(知らんがな)。

 

 

そしてもうひとつ、どうでもいい報告をさせて頂きたい。

今までの2つの記事は(といってもまだ2つしか記事がないじゃないか!というまっとうな意見を持つ方がいらっしゃると思うが、その件に関しては元陸上部の私の俊足(?)でかわさせていただきたい)スマートフォンのアプリで書いていたのだが、この記事はパソコンで書いている。ほら、どうでもいい。けれどこれは私がずっと待ち望んでいたことであった。私はこの春高校を卒業し晴れて大学生になった。夢にまで見た人生の夏休みの到来である。それに伴って私ははじめての「マイパソ」を両親に買って頂いた。受験勉強のモチベーションの一つであった

 

「マイパソではてなブログを自由に更新」

 

が叶った瞬間である。そして面倒な初期設定はすべて家電量販店のお兄さんにお金を払ってお任せし、家にパソコンが届いてすぐ、こうして記事を書いている。本当にお兄さんには頭が上がらない。ありがとう、藤原竜也似の鈴木さん。

 

 

前置きがダラダラと長くなってしまうのは私の悪い癖である。この時点であれだけ心待ちにしていた「パソコンではてなブログ更新」に対して飽きかけているから人間は難しい。完全に飽ききってしまわぬうちに本題に入りたいと思う。

 

 

 

今回のテーマはお題にもある通り

 

「Love‐tuneに歌って欲しい邦楽ラブソング」

 

である。

、、、そのままである。

本当はなぜこのテーマで書こうとしているのかを語りたいところだが、また長くなってしまうし、私が飽きてきてしまうということもあり今回は省略させていただきたい。

 

今回の記事の概要としては、

 

7人それぞれに「歌って欲しい」「この歌は絶対に○○君に合う」と思う邦楽ラブソング(ラブソングではない場合もあるかも)を個人的な見解で勝手に選んでみたものをお知らせする

 

 

という感じである。とてもゆるい。そしてわざわざブログとして公開するのをためらうくらいにしょうもない。が、私の日々の妄想の記録として残すことを許してほしい。

 

もし気に入った曲があればユー〇ューブなどで聴いてもらえたら嬉しい。ブログ冥利につきる。

 

 

では、さっそく。

 

 

 

 

阿部顕嵐

美しい名前/THE BACK HORN

http://www.uta-net.com/song/52036/

 

THE BACK HORNの美しい名前は多分邦ロック好きな方にとっては定番と言える曲だと思う。ストレートに思いが表現されている歌詞とシンプルな楽器の構成が切なさや哀しさを連想させるメロディーに絶妙にマッチしているこの曲が私は大好きだ。

私は阿部顕嵐くんに対して、勝手にあるイメージを持っている。影があり闇を持つ黒のイメージだ。そのイメージとこの曲のメロディーが本当にピッタリと重なるのだ。

そして私は阿部顕嵐くんに対してもう一つ別のイメージを持っている。それが、穢れとか世の中の理不尽さを全く知らない純潔な白のイメージである。そのもう一つの阿部顕嵐像にこの美しい名前の歌詞が重なって見えるのである。

 

今頃気づいたんだ

君のその名前がとても美しいということ

 

というストレートでありながらも切なく綺麗で、それでいて深い悲しみを感じさせるフレーズを顕嵐くんが歌ったらどうなるんだろう、どういう表情で、どういう感情をのせて歌ってくれるんだろう、、、とこの曲を聴くたびに考えてしまう。

そして、阿部顕嵐という名前が美しいというしょうもなとしかいえない理由も密かに私の中では存在している。

 

~番外編~

UVERworld/マダラ蝶

http://www.uta-net.com/song/82191/

ART‐SCHOOL/スカーレット

http://j-lyric.net/artist/a0449dc/l01183a.html

 

も顕嵐くんに歌って欲しいと思う。カラオケで歌って欲しいとかでなく照明や音響がしっかりしていて演出もちゃんとあってオリジナル衣装を着てカバーする顕嵐くんが本当に見たい。ただの私の願望である。

 

 

 

安井謙太郎

AM11:00/HY

http://www.uta-net.com/song/17273/

 

安井くんは比較的早い段階でAM11:00に私の中で決まっていたし、なんならこの曲が流れた安井くんの車でドライブデートするところまで私は妄想できている。反論や妄想に対する批判は受け付けないスタンスをとっているので、みなさん心に秘めてぐっとこらえてね(うるさい)。

この曲は普段あまり音楽を聴かない人でも聴けば「ああ!知ってる!」となる曲だと思う。Mステなんかの特集で何回か流れたこともあるはずだ。

この曲を安井くんに選んだ理由はただひとつ。

 

爆モテ感

 

それに尽きる。ジャニーズjrで爆モテ感がすごい、爆モテファンサと各方面から絶賛されている人は何人かいるが、私個人の意見として安井謙太郎は最強だと思っている。

見た目も動きも声もすごく可愛いのにもかかわらず、彼はすごく「男子」である。言い方に少し違和感があるが、彼はすごく「男子」なのだ。「男の子」でもなく「男」でもない。安井くんのなんともいえない「男子」感にこのAM11:00という曲は絶妙にマッチしているように思える。聞いたらわかると思う。どれだけ安井くんにマッチしているのかが(強気)。

解放感あふれるさわやかな夏っぽいメロディーも最高に安井くんだ。爽やかで疾走感のある曲調が彼は似合う。

デビューすればいつかはオリジナルのソロ曲を歌う日がくるだろう。そのときはこんな爽やかなラブソングが聞けたら、、、とLove‐tuneが連れて行ってくれるという未来を心待ちにしている。

 

ちなみに、安井くん担の方に安井くんが歌っていると特に妄想して聞いて欲しいのはAM11:00の歌詞はラップ後の

 

でも君が好き

 

である。何人の安井くんのオンナ倒れるのか見守りたいと思う。

 

 

~番外編~

夜明けのブレス/チェッカーズ

http://www.uta-net.com/song/4733/

 

一応言っておくが、私は今年19歳になる現在18歳の大学1年生である。が、この曲は本当に素敵な曲だと思うしいつか運命の相手に出会ったときに、その男性がこの曲を歌ってくれたら、、、と何度も妄想したことがある。私の妄想界での十八番である。その妄想界の十八番ともいえるこの曲を安井くんに歌わせたいと思ってしまう自分に、お前は萩谷担だろう?と問いたい。私は安井くんに甘いところがある。単純に好きなのだ。

 

 

君のことを守りたい

そのすべてを守りたい

君を生きる証にしよう

誰のためでもなく

 

安井くんがスタンドマイクを両手でグッと引き寄せながら少しセクシーでハスキーな鼻にかかるあの声で歌うところ想像しただけで飯3倍は余裕。

 

 

 

 

萩谷慧悟

恋文/Every Little Thing

http://www.uta-net.com/song/21130/

 

我担当萩谷くんは恋文一択だった。彼には女性ボーカルが歌う男性目線のラブソングが似合うと思うからだ。暖かくて優しい柔らかな雰囲気に曲が彼は似合う。それでいて「愛してる」「好き」など直接的な言葉の入っていない歌詞のものを個人的に歌って欲しいと思っていたので、この曲を選んだ。

 

僕のためといって

君がついた嘘なら

僕にとってそれは本当で

 

というフレーズになんともいえない「萩谷感」を感じてしまう。このフレーズには優しさや、その優しさを支えるベースの強さを感じる。このフレーズだけでなく、この曲の全体を見ても私は優しさと強さを感じる。そのイメージがまさに「萩谷慧悟」つまり「萩谷感」を感じさせる(あくまでも私にとっては)。萩谷くんは周りの仲間から「萩ちゃんはブレない」と言われているように、一本の太い芯がまっすぐに通っているタイプのように思える。そんな萩谷くんには「恋文」のような優しい歌詞だけどどこかあたたかな強さが感じられる曲が似合うと思う。

 

 

 

諸星翔希

 涙のふたり/little voice

http://www.uta-net.com/song/191216/

 

諸星くんも早い段階で決まっていた。諸星くんがこの曲を歌ったらと想像するだけでなんだか泣きそうになる。なんてったって歌詞が良すぎる。諸星くんは萩谷くんとは逆にストレートな言葉で表現するのが諸星翔希と誠に勝手ではあるが私の中で決まっていたので、この曲は何としてでも諸星くんに!とずっと思っていた。1番の歌詞は男性目線で書かれている歌詞なので諸星くんに歌って頂いて、私が2番の女性目線の歌詞を歌って最後のサビは一緒に歌いたい。という本当にしょうもない妄想をも繰り広げていたりする。

 

歌詞を抜粋してここの歌詞が諸星くんにピッタリ!!と紹介したいところだが、なにしろ曲自体に諸星翔希感を感じてしまうため、抜粋することができない、、、

 

涙のふたりは、いま

約束の20時半

つよくやさしく抱きしめて

ずっとずっとはなさないよ

 

ずっとずっとはなさないんだ

 

 

一番好きなラストのサビの部分を紹介するだけに留めたいと思う。

リアルにらぶメンの7人が目の前に現れた時に好きになるのは諸星くんだと思うから(どうでもいい)どうしても願望が全面的に出てしまう。リアルに考えてしまう。諸星、寺西、ななせ でカラオケに行くことを妄想してしまう。自分でも自分はなんて気持ちの悪い女なんだろう、と思っている。だから許してください、、、

 

 

~番外編~

トワイライト/GOING UNDER GROUND

http://www.uta-net.com/song/18215/

 

歌詞が詩的でストレートではないが、何となく諸星翔希感がある、と思う。いつもはお調子者な諸星くんが同じゼミ生とカラオケ会をしたときに、こんなしっとりとしたアンニュイでノスタルジーな曲を入れて、あのクリスタルボイスで歌ったら最高。綺麗な横顔と真剣なまなざしに軽率に恋に落ちたい。謎の妄想が始まったので諸星翔希強制終了。

 

 

 

 

 

私の頭の限界が来てしまったので、真田・森田・長妻はまた今度書きたいと思う。

私は無類の音楽好きなので、大好きな音楽と大好きなLove‐tuneを同時に考えていられるこの記事を書くのが本当に楽しい。残りの3人を書き終えたら洋楽でやってみるとか、特定のアーティストの曲に絞ってやってみたい、と思う。

 

 

 

最後まで読んでくださった方ありがとうございました。できるだけ早く残りの3人もアップしたいと思います。

ではまた、

Love-tuneとバイト

はじめまして、ななせです!

何となくですが、はてなブログを始めてみました!前からジャニヲタさんの書いたブログを読むのがすごく好きだったので、ノリで足を踏み入れてしまった感じです…( 笑 )

私の勝手な妄想を垂れ流したり、流行りのお題に乗ってみたりしたいと思っていますが、次の記事が更新されるのかは全くの未知です。

なんせ私は飽き性です(知らんがな)。

 

それではさっそく。

 

需要があるかと聞かれると、全く無いですと答えたくなるような話になってしまうのですが…

題して「Love-tuneとバイト」!!!!

頭の中に???が綺麗に並んだところで、詳しく説明しますと…Love-tuneのメンバーがバイトをするなら、それぞれ何処で何をやっていそうか  ということを私が勝手に妄想するという訳です( 笑 )   ほら、需要ない!( 笑 )

でも妄想って楽しいので、此処に記録用として残させて頂きます…しばしお付き合いを。

 

 

◎森田美勇人

美勇人くんは、絶対アパレル関係!これはきっと本人も納得だし美勇人くん担当の方も納得でしょう!

できれば古着屋がいいなあ。男性ものだけでなく女性ものも扱ってるような個人経営のお店。

店長さんのダンディーなおじさん(私の中ではリリーフランキーさんモデル)に可愛がられてて長く働いている。大学生じゃなくて服飾系の専門学生さんで超センスいい美勇人くんだから店長のリリー(勝手に)も絶大な信頼を置いてる。でも発注とかそういう事務仕事は苦手で店長の奥さんからいつもお叱りを受けてたら可愛い。美勇人くん目当てでお店にくる女の子も結構いて、それを店長にからかわれて照れててほしい。おしゃれな古着屋のかっこいい店員さんってヒルナンデスとかで紹介されてれば最高。ポンコツがバレちゃってアタフタしてるのをTV越しに見てしまって私は完全にノックアウトです。KO!!!!

 

 

◎真田佑馬

さなぴは多分、楽器屋さん。これまた個人経営でバンドマンからの信頼の厚い楽器屋さんで大学生のさなぴはバイトしてる。さなぴも実際に中学のときにこの店で初めてのギターを買っていて、店長(お馴染みリリーフランキーモデル)のことをとてもリスペクトしてる師弟関係みたいなのがあると凄くいい。近くの高校の軽音部の子たちが練習終わりに店に来るのを毎日楽しみに待ってて店先でセッションとかしてたら神だね。それで高校生にアイスバーとか奢ってあげてたら泣けるよ。瓶ビールのケースに座って、高校生の悩みを真剣に聞いてあげて、熱く語り合うさなぴは、彼らにとって憧れの兄貴なのです。ああ萌える、さすがわたしのリア恋枠(知らんがな)!!

 

 

阿部顕嵐

高級ホテルの最上階にあるビリヤードバーみたいなところで白シャツに黒いベストに黒い細身のパンツでバイトしててほしい。実はまだ大学2年生で未成年のくせに、年齢偽ってバイトしてる顕嵐くん。お店に来たビリヤード初心者のお客さんにイケボでササッとやり方を教えちゃうから、女性客はイチコロです。けどしっかりそこも計算済みで、言い寄ってきた女性客はサラッとあしらっていてほしい。ってかあしらわれたい(土下座)。でも彼女はいない。そういうリアルな恋愛になると、途端にぶきっちょ顕嵐くんが発症して何も出来なくなっちゃう!的なの下さい。可愛いかよ。顔面偏差値高すぎるゆえに、逆に女の子が寄ってこないってのも原因だね、イケメンも大変だ。

今更だけど、顕嵐くんはコンビニバイトもありだな。あんなイケメンがだるそうに深夜コンビニバイトしてたら超萌える(わたしだけかな)…。

 

 

長妻怜央

高校生のナガツマンは、近所の商店街の八百屋さんでバイトしてる。喫茶店とかやらないあたりが私的ナガツマンポイント!爽やかでいい意味でアホなナガツマンは店主夫婦にべらぼうに愛されてて、本当の息子のようになっている。買い物客の常連のおばさま方にも大人気で、旅行の土産とかお隣さんからもらった饅頭とかナガツマンに全部あげてる。それが本当に嬉しくて喜びを体全部で表現したあとに、その場で食べちゃうナガツマンだから長妻株は常に右肩上がり!そんなナガツマンにも、やっぱり恋というものは存在していて…お相手は八百屋さん店主夫婦の一人娘。でもナガツマンの片想い。俺は好きな子が幸せだったらそれでいいんだ!ってリアルに思ってるから彼氏と上手くいっているのを素直に喜んでる。アホだなあ、性格良すぎかよ。ナガツマンだと妄想いくらでも広がるのはなぜだろう、楽しい( 笑 )

 

 

安井謙太郎

これはもう決まってる。私の中では決定事項なんだよ!反論は聞かねえよ!( 笑 )

家庭教師バイトだわ…安井謙太郎さんは絶対コレだよ。謙ちゃん先生って呼ばれてて、教えるのも、親御さんとの関係の築き方も上手いって有名な人気の先生。今は男子高校生1人と女子高校生1人を受け持ってる。男子高校生からは超絶リスペクトされてて謙ちゃん先生は、少し戸惑いながらも内心嬉しい。勉強以外にも部活や恋愛の相談も乗っちゃう頼れる兄貴感!生徒が謙ちゃん先生と一緒の大学目指すんだ!とか言い出したら謙ちゃん先生は多分「自分の本当に行きたいところ目指さなきゃだめだぞ?いいのか?」ってちゃんと諭すんだけと、やっぱり内心かなり嬉しい。「俺本当に行きたいんだ!謙ちゃん先生みたいな男になるんだもんね〜」とか言われちゃってニヤニヤしてほしい。可愛い。←

女子高校生の生徒とは、みなさんが期待してるような関係、展開は無く(うるさい)いたって清純な先生と生徒の関係。まあ女子高校生が女子高校生でなくなってからは、知りませんが♡

なんか変なモード入ったんで謙ちゃん先生終了。( 笑 )

 

 

諸星翔希

モロが1番想像しずらかったけど、多分引越し屋さんバイトだな。「俺、ダイエットする!」とか言って始めてそう。すでに可愛い。でも動いたぶんだけお腹が減っちゃうってこと忘れてる。「動いたからいいんすよ、カロリープラマイゼロっすから!」とか言って、もう目的忘れちゃってるみたいなの欲しい。同僚の学生とか、社員さんとかからもいじられてて、とっても愛されてるモロ。社員さんが買ってくれた栄養ドリンクを喉をごくごく鳴らしながら飲んでる諸星翔希に、きゅんとしたい(誰だよ)。白のタンクトップに作業用のダボッとしたズボンで頭に真っ白のタオルまいてる諸星翔希に、きゅんとしたい(誰だよ)。日雇いだからその日に現金でバイト代支給されるんだけど、渡された瞬間、毎回のことなのに「あざっすっっ!」って満面の笑みで喜ぶ諸星翔希にバイト仲間や社員さんも、きゅんとしてる()。その汗水垂らして稼いだバイト代は、遠距離恋愛中の彼女の誕生日プレゼントを買うために全額貯金して、一人暮らしの諸星翔希は両親からの仕送りで節約自炊をしていたら、もう結婚したいね。可愛い。諸星翔希って可愛い。←

 

 

萩谷慧悟

我らが自担萩ちゃん。本屋さん、カフェあたりを思いついたんだけど…ここはあえてお寺の拝観受付バイト( 笑 ) あの優しい声がお寺の静かで清らかな雰囲気とマッチしてると思う。あの優しいお顔もお寺の静かで以下省略。拝観料を頂いて、チケットとパンフレットを渡す時も凄く丁寧。あの可愛い手がお上品。拝観する観光客の女性陣を虜にするが、萩ちゃんはそんなこと全然気づかずに黙々と働く。普段は座って受付をしている。だから、観光客から何か質問を受けて立って案内するときにちょっとふらついてたら可愛い。観光客からしたら意外にも背が高くてちょっとドキッしちゃうね。お寺で販売している練り香水なんかを萩ちゃん自身もつけていてほのかに香ったら、マジ死亡。私の場合そこで葬儀が始まる可能性ある。大学生で週3くらい無理のない程度にシフトに入っている堅実な萩ちゃんだから、単位はバッチリ!あああかっこいい可愛い最高!!誰か萩谷慧悟が拝観受付してる寺院紹介して〜(;;)

 

 

 

というわけで、なんかバイトで妄想っていうよりかは、バイトしてるLove-tuneの身の上情報を妄想した感じになりました( 笑 )

Love-tuneって全員の個性が強いから、妄想が楽しいね!また違う設定でやってみたらどうなるかな…時間があったらまたやります!

 

私的趣味が多々入ったくだらない妄想に付き合って頂き、ありがとうございました。

ではまた(ϋ)/